日本でセミを食べる人々。多くは中国人。昆虫はおいしいらしい。

2020年9月17日にネットで配信されたニュースによりますと、埼玉県川口市の公園内に

「区内の公園で食用その他の目的でセミ等を大量捕獲するのはおやめください。」

と書かれた看板や張り紙がされており、

「セミを食べる?」
「大量ってどのくらいのこと?」

と話題になりました。この看板は日本語の他に中国語や英語でも書かれており、外国人に対しても注意を喚起しています。
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固体の食べ物と脚の衰え

大分良くなってきたということで、やっと液体食から固体のものを食べて良いことになり、11月10日の朝から固体食が出てきました。

その日の昼ごはんがこれです。

おかゆ・冷や奴・かぼちゃの煮物・うどん汁

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薬局で買える、ダニに刺された時に有効な塗り薬。

ダニに刺されるとかゆくてかゆくてたまりません。ダニは小さくて目に見えないことが多いため、かゆくてもダニにさされたかどうか確証はないのですが、脚やお腹にかゆいところが大量にあると、それは蚊ではなく、ダニであると容易に判断ができます。

しかしかゆいからといって掻きむしっていると、今度は掻くことによって皮膚が荒れて血が出てきてしまいます。さらに悪化です。
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入れ替わりが早いです。

毎日、何人もの人が退院して何人もの人が入院してきます。誰かが退院した部屋はテレビ台とベッドが廊下に出されて、スタッフの人が掃除しているので、その部屋のどこかが空いたのが分かります。毎日廊下の何か所かで見かけます。これほど入れ替わりが早いというのは意外でした。
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他の患者の人も大変

何日か前のことですが、「別の方で、ナースステーションの近くの部屋に入っていただきたい方がいるので、すいませんが部屋を変わっていただけませんか?」と看護婦さんに言われ、ちょっと離れたところに部屋を変わることになりました。
ナースステーションの近くの部屋は症状の重い人が入るようです。
次の部屋もまた4人部屋です。
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栄養剤から食事にはなりましたが。。

絶食から栄養ドリンクだけの日々が続いて、固体のものを食べていないという日がすでに9日目になりますが、本日から食事が出ますと言われました。

最初から普通のものは出ないだろうとは思っていましたが、これが持ってきてもらった最初の食事です。
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絶食の後は栄養ドリンク

2日間の絶食の後、これからは食事の代わりにこれを飲んで下さいということで、食事は栄養ドリンクになりました。1日3食これです。

エレンタールというもので、食事がとれない時や消化吸収が弱っている時に使う総合栄養剤だそうです。
あまりおいしいものではありませんが、青りんご味とかパイナップル味など、全部が8種類の味があって、毎回変えて持って来てくれるそうです。
1食分の量は300mlです。
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引っ越し先は害虫でいっぱいかも知れない。害虫駆除は入居前にしましょう。

新築物件に引っ越す場合はともかく、世の中で引っ越しといえば、ほとんどの場合、すでに建設されてある程度の年月が経った、既存の物件に引っ越すのが普通ですね。

前の住人が出ていってから、不動産屋さんや大家さんが掃除やリフォームをしてくれているのが普通ですが、畳や壁はきれいになっているものの、床下とか天井裏、流しの下などに潜む害虫の駆除までは普通していません。

引っ越した初日から布団の横にゴキブリが何匹も出たり、目が覚めたら顔の上をムカデが這(は)っていた、などということもあり得ます。虫が嫌いな人だったらブッたまげます。
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これまで病院食でしたが、絶食になりました。

1回目の入院の時は最初の2日間が絶食で点滴だけで、その後に病院食になりましたが、今回は逆で、入院してすぐに病院食を出してもらいましたが、トイレの回数が依然多いせいか、27日の昼から絶食になりますと伝えられました。

ですからとりあえずこれが最後に食べた固形物ということになりますが、一通り出してはもらったものの、食欲がなくて食べたものは桃の缶詰めだけでした。
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これまでの病院食

入院してからご飯は出してもらっていますが、これまでの食欲のなさで胃が縮んでいるのか、この量も多過ぎて食べられません。
ご飯は全部おかゆですが、おかずは全部食べられるものの、おかゆは食べても半分くらいまでです。
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