夢の国、大好き

娘がいると、どうしたって一回は行きますよね夢の国。
一回どころか季節ごとに行きたくなりますよね夢の国。
独身の頃から、さんざん友達や恋人と行ったのに、まだまだ行足りないですよね。
なんでこんなに大好きなのでしょうねー
娘たちも大好きで、いつでも行きたがります。
 
帰りでもう、また行こうね、って約束します。
日常がぱーっと飛んじゃうんですよね。
まるで、本当に夢の中の国を訪ねている感じなのですよね。
心から楽しませてくれる、この国が日本にあって本当に良かったです。娘と行けて本当に嬉しいです。
いつまでも、これからも、絶対何度も訪ねますからね。

茶道のお作法を見学させてもらう

日本特有の文化としてあげるとしたら、武道や書道、着物や茶道、華道などありますよね。
でもなかなか、そこに携わる機会ってあまりないと思うんです。
そんな中、仲の良い友人のお母さんが茶道の先生だということを聞き、お邪魔にならないのなら一度見学してみたい!と思い頼んでみる事にしました。
 
快く迎えてくれた、友人のお母さんは茶道の先生らしく落ち着いた雰囲気で、着物を着こなし、お茶をたててくれました。
お茶をたてるまでのお作法を見せてくれたのですが、その一秒一秒の時間や一つ一つの作法に気品があるのですが、緊張させないやわらかな空気もありリラックスしてお茶を楽しむことができました。
 
お茶の後、着物から普段着に着替えた友人のお母さんは、普通のお母さんに戻っていて気さくでとても話しやすくそんなギャップも素敵だなと思ったのでした。

若い救急隊員さんたちにご機嫌

先日初めて救急車に乗りました。
家族が体調を悪くして救急車を呼んだんですが、その救急車にのっていた救急隊員さん達。
3人いたんですが、なんと3人とも若い若い。
私にとって、若い男の人と知り合うきっかけなんてありませんから新鮮でした。
 
救急車が右にまがったり左にまがったりするたびに、救急隊員さんがしっかりと支えてくれるんです。
私が支えられた訳じゃないけど、うらやましい。
体調の悪い家族には申し訳なかったけど、ちょっと変わってもらいたかったですね。
若い人の元気を私にも分けてもらって、生命エネルギーを増幅させたい。
そんな風に思うのは私だけでしょうかね。

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