「秋ウコンホワイト」は錠剤タイプのウコン。ドリンクのウコンより数倍強力。

飲み屋街のすぐ近くのセブンイレブンで、夕方になるとウコンのドリンクを買って飲み、飲み終わった後、すぐに飲屋街のほうに歩いて行く人をよく見かけます。

これから飲み会があるんだなということが容易に想像できます。平日の飲み会だったら特に、明日の朝がちゃんと起きれるかどうか心配ですね。こういう時はやはりウコンは飲んでおきたいところです。

昔、自分がいた会社で、よくこんなことを言っている上司がいました。
「優秀な会社員というのは前の日にどれだけ遅くまで飲もうが、酔っぱらおうが、次の日には何事もなかったかのような顔をして、いつも通りに定時に出勤して、いつも通り仕事を始める。

これが優秀な社員ってもんだ。ジムに行ったり走ったりして体を鍛えてる奴もいるが、俺に言わせれば社会人なんだから、体なんか鍛えるより、酒の強さを鍛えろってんだ。」

と。

ちょっとムカつく部分もありますが、反論できない部分もあります。
こういう職場の雰囲気だと、飲み会に出るにも非常に重圧を感じます。

かといって飲み会や接待が多い営業では、毎回飲み会の前にコンビニに寄ってウコンを買って飲むというのも負担です。

そんな時、いつもカバンにウコンが入っていればとても助かりますよね。もちろん液体タイプのウコンをいっぱい持ち歩くというわけにもいきませんから袋に入った錠剤のウコンが理想です。

秋ウコンホワイト

は、その錠剤タイプのウコンです。

しかも、その効果は、一般的に市販されているドリンクタイプのウコンよりも数倍強力と言われています。

効果が強い秘密は

ウコンは、お酒の対策サプリとして有名ですが、そのウコンの核ともいえる成分は「クルクミン」という成分です。
ですがこのクルクミンという成分は、脂には溶けても水には溶けないという特性があり、そのまま飲んでも体にはほとんど吸収されずに排泄されてしまうのです。
これでは意味がありません。

そこで、考えられたのが、クルクミンを吸収されやすい形に変換してから錠剤化しようということです。

クルクミンがわずかながら体に吸収される際には「テトラヒドロクルクミノイド」という成分に変化します。この成分に変化すれば、体への吸収率は非常に高くなります。

秋ウコンホワイトは、クルクミンをテトラヒドロクルクミノイドに変換させてから錠剤化したサプリメントです。



ですから体への吸収率も非常に高く、飲む量も1日1粒です。
1袋30粒入りなので、30日分です。1袋あれば、ドリンクのウコンを30本まとめ買いしたのと同じことなのです。

それになんといっても錠剤タイプなので、カバンの中に入れっぱなしにしていても邪魔にならず、急な飲みの時でも安心です。

翌朝のむかつきを何とかしたい方、少しでもすっきり目覚めたい方、つい飲み過ぎてしまう方には最適のサプリです。

秋ウコンホワイト

サラシアとギムネマシルベスタで糖質を抑える、ザ糖質プレミアムダイエット。



本来のダイエットとは、食べる量を減らして運動量を増やすことですね。ですが、これがなかなか難しいです。お腹が減ってたまりません。そして空腹感はイライラやストレスの原因となってしまいます。

ですが同じように食べても、あまり体に吸収されずに外へ排泄してくれれば、その排泄された分は食べなかったことと同じことになります。

体への吸収率をダウンさせる。そんな働きをしてくれるサプリメントがこの

【ザ糖質プレミアムダイエット】

です。

このサプリに含まれる有効成分は「サラシア」と「ギムネマシルベスタ」の、2つだけです。

2つだけだからこそ、両者を限界まで配合し、300mgの錠剤の中で240mgはサラシアとギムネマシルベスタ、残りの60mgには錠剤を固めるための物質が入っているだけです。

ザ糖質プレミアムは、ターゲットを糖質だけに絞り、糖質の吸収率を下げてくれるサプリなのです。

肥満の大きな原因の一つである糖質。

糖質とは、ご飯やラーメンなどの炭水化物や、砂糖などの甘いもののことです。ご飯も砂糖も同じ糖質というのも不思議な気がしますが、両者とも体の中に入ると消化の過程でどんどん分解されて、最終的に糖の最小単位である単糖類(ブドウ糖)にまで分解されます。
最終的に行き着く先がブドウ糖であるため、ご飯も砂糖もラーメンもパンも、全て糖質と呼ばれるのです。

サラシアとギムネマシルベスタの働きとは

▼サラシア
糖は、その結合の仕方によって、三つの種類に分類されています。

「多糖類」、「二糖類」、「単糖類」です。

多糖類は、多数の糖の分子が結合したもので、ほとんどの炭水化物はこれに属します。

二糖類は、糖の分子が二つくっついているもので、砂糖、乳糖、麦芽糖などのことです。

単糖類は、糖の最小単位で、一個一個がバラバラの糖の分子です。ブドウ糖や果糖がこれに当たります。

小腸で吸収されるものは、糖の最小単位である「単糖類(ブドウ糖)」だけです。

多糖類と二糖類は、「単糖類」にまで分解されなければ吸収されません。

ですから、多糖類と二糖類が分解されないようにしてしまえば、腸には吸収されない、ということです。
ただし、最初から「単糖類」であるブドウ糖には、分解を抑えるという効果は意味をなしません。

ですが、普段我々が食べているもののほとんどは多糖類ですから、その分解が抑えられるだけでも、ある程度の吸収を防ぐことが出来ます。

糖質の吸収量が減るということは、吸収されるカロリーも減るということになります。それはすなわち、ダイエット効果もあるということになります。

サラシアには、二糖類を単糖類に分解する酵素の働きを抑える効果があります。つまりは、二糖類を分解させにくくするわけで、それがすなわち糖の吸収率を下げることにつながるのです。

▼ギムネマシルベスタ
ギムネマの葉を噛んだ後に砂糖をなめても甘さを全く感じないことから、ヒンディー語で「糖を壊す」という意味でグルマールとも呼ばれています。

ギムネマの葉にはギムネマ酸という物質が含まれており、これが体内で、糖分の吸収を抑える働きをしてくれます。

もちろん、吸収されなかった糖分は対外へ排出されますので、ダイエット効果が期待できます。インドでは約2000年前から使われてきました。

また、ギムネマには、食後の急激な血糖値の上昇を抑える働きもあります。


サラシアもギムネマシルベスタも、体内での糖の吸収をダウンさせるという効果を持っており、この2つを高濃度配合したものが「ザ糖質プレミアムダイエット」なのです。

中身が濃い分、飲むのは1回につき1錠だけです。食事の回数に合わせて1日1錠から3錠飲みます。

ダイエット中といえど、食べるのをあまり我慢したくない方には最適のサプリです。
ただし、これを飲んでいるからといって逆に食べ過ぎてはいけません。
サプリを飲んだ上で、ある程度は食事の量を落とす努力もすればダイエットはほぼ成功することでしょう。

【ザ糖質プレミアムダイエット】

粗大ゴミ、不用品、家電品の処分方法が分からない!そんな時は「ゴミ屋敷バスター七福神」が頼りになります。

▼大量の不用品やゴミに困り果てて

捨てるのがもったいないという気持ちは誰にでもあります。
新しい物を買った時、それまで使っていて不要になった物は、すぐに捨てればいいのですが、ついつい押入れに入れたり、部屋の隅に置いたり。

そんなことを何年も繰り返していると、家は不用品で溢(あふ)れ返り、捨てるのも片付けるのもとても困難になります。
大量の服、ダンボール、家電品など、見ただけで途方にくれてしまいます。

もしもあなたが今、処分する方法に困っているものが大量にあるのならば、こちらが頼りになります。

ゴミ屋敷でお困りならゴミ屋敷バスター七福神へ

冒頭に冠する「ゴミ屋敷バスター」という言葉。
ゴミ屋敷と言えば、大量のゴミ、不用品、部屋の汚れなど、片付けの中でも最も困難を極める場所です。
七福神は、「ゴミ屋敷バスター」として、普段の業務としてゴミ屋敷の片付け、ゴミの処分などを行っている、不用品処理と片付けの専門の会社なのです。

あなたの家の不用品などもすぐにスピード解決してくれることでしょう。

ただ、対応エリアがまだ限定されています。関東5県・関西6県・東海2県です。
この範囲の方であれば、営業時間である9:00から20:00まであれば一年中電話がつながります。

▼ゴミ屋敷、引越しの不用品、遺品整理など多彩に対応

テレビやネットのニュースでも時々目にする、ゴミ屋敷といわれるすごい家があります。山のように積まれた大量のゴミと、うずもれた家具。見ただけで引いてしまいそうな光景です。

七福神は、普段の業務として、このゴミ屋敷の処理を行っています。ですから、少々の不用品処理や、クリーニングなども手際良くスピード処理してくれるのです。

そして大量の不要品が出るといえば、やはり引越しの時ですね。特に大きな不用品がたくさん出ます。ベッド、タンス、テレビ、エアコンなど、処理に困るものも、七福神に頼めば処理をしてくれます。

そして遺品整理の時も大量の物を選別・処理しなければなりません。故人の思い出の品も全部とっておくわけにもいきませんが、ゴミの日に出すのも心苦しいものがあります。こうした時も頼めば引き取ってくれます。「捨てる」という心を痛めることをしなくても済みます。

また、一般家庭だけではなく、会社の事務所の移転の時なども大量の不用品が出ます。机や電化製品、大型の不用品など、こうしたものに関しても対応してくれています。

▼女性の一人暮らしには女性スタッフが対応

公式サイトの「ゴミ屋敷清掃事例~女性編」によりますと、部屋がゴミ屋敷化しているのは、男性より女性の方が多く、女性の比率が70%だとか。
そしてその女性の中でも年齢別でみると20代30代が80%となっています。
世の中って意外ですね。

女性の一人暮らしで部屋が散らかり放題で大量の不用品があり、専門の会社に片付けを頼みたいと思っても、知らない男の人を自分の部屋に入れる、あるいは部屋を見られるということに抵抗を感じる女性も多いでしょう。

そんな時も七福神では、女性には女性スタッフが対応してくれるようになっています。この辺りも細かい心配りですね。

七福神は、月間100件近い家の処理に対応し、2018年11月7日には、フジテレビ系列「プライムニュース イブニング」で紹介されています。
実績は十分。不用品でお困りの人には最適の会社です。

ゴミ屋敷の片付けからハウスクリーニングまで一括対応

タクシーの走行距離。何キロ走ったら廃車になるのか。

自分は、現役でタクシーの運転手をしています。今年の4月、自分の担当車が老朽化で廃車になりました。入社して約7年乗った車でした。

廃車の前日に写真を撮りましたが、走行距離は73万1449kmでした。

もちろん、7年でこれだけ走ったわけではありません。自分が入社して、今後はこの車に乗るようにと言われ、担当になった時にはすでに40万kmくらい走っていました。

それから7年3ヵ月で大体33万km走った計算になります。
1日平均125kmくらいですね。

自分の勤務時間は夜だけですが、昼間は別の人が乗っていました。ただ、この昼間の人は途中で定年退職して、その後の何年かは自分しか乗っておらず、自分が休みの日には誰も乗っていませんから、全部の日付で割ったら大体これくらいになります。

とはいえ、ここは地方ですから、都会ほどは走らず、忙しかったと思える日でも自分の走行距離としては180-190kmくらいで、暇な日だったら100kmもいかない時があります。

何kmで廃車にするかは会社によって違っていて、自分が以前いたタクシー会社では、50万kmで廃車にしていました。タクシーは営業車ですから毎年車検ですので、走行距離が50万前後の車は車検に合わせて廃車になって、新しい車を買っていました。

ですが、今いる会社は基準がよく分かりません。80万km超えてる車も何台かあるようです。

廃車となった自分の担当車ですが、自分が乗っている最中に異変が起こったのは覚えている限り一回だけでした。突然ボンネットの中からガラガラガラ!と、何か金属が巻き込まれて当たっているような大きな音が聞こえ始め、びっくりしたことがあります。

幸い会社から2-3kmくらいの場所だったので、その状態のまま音をたてながら走って会社まで帰りましたが、どうにか無事たどり着いてやれやれでした。

自分の担当車のように、73万kmの車があるということは、その下の60万50万kmなどは普通に街中をいっぱい走っているということになります。

乗用車だったら10万kmと聞くと、すでにボロボロのイメージがありますが、タクシーに限らず運転の仕事をしている者であれば、走行距離10万kmと聞けば、新車という感覚です。

タクシーの車種はトヨタのコンフォートという車ですが、これはタクシー専用車両ということで、乗用車としては販売されていない車種です。
日本の車は故障が少なく、優秀だと世界的に評価されていますが、まさにそんな感じです。

会社の工場の人から聞いたところによると、何年かに一回は、内部の中の比較的痛みやすい部分とか磨耗してくる部分を定期的に換えてくれているそうです。この辺りは一般の乗用車とメンテナンスが違うところです。

今ではこのコンフォートという車種は製造中止になり、次世代は違う車種がタクシーのメインの車種になります。

コンフォートは、随分昔から、モデルチェンジはほとんど行われていないということで、いまだにバックミラーはフェンダーミラーで、窓はハンドルを回す窓です。

時々、窓の開け方が分からずにドアのロックのところをしきりに押して、窓を開けようとしている人がいます。
一応、「くるくる回す窓なんですよ。」と教えてあげますが、すでにハンドル式の窓を知らない人がいても不思議ではないですね。

一眼レフカメラの除湿剤。うちで使っているものは「水とりぞうさん」。

カメラを保管する時には除湿剤を一緒に入れておくのが一般的です。レンズやカメラにカビが生えるのを防ぐためです。

店頭でも、カメラ専用の除湿剤が販売されています。実際の店舗でもネットでも、最もよく見かけて有名なのはやはりこちらの

HAKUBA 強力乾燥剤 キングドライ 3パック KMC-33S

になるでしょう。成分は生石灰(酸化カルシウム)です。水分を吸ってくると、膨(ふく)れ上がってカチカチに固まります。そうなったら交換時です。

自分もこちらの除湿剤には長い間お世話になりました。

自分は現在では、これとは違った物を使っていて、今、うちで使っている除湿剤といえば、こちらの

オカモト 水とりぞうさん」になります。

カメラ専用の除湿剤ではありません。主にタンスや押入れのための除湿剤です。これがカメラに向いているかといえば、販売元のオカモト株式会社のサイトによりますと

「精密機器内の除湿にも使用できますか?」

→「万一転倒したり、シートが破れたりして液漏れした場合、多大な影響が出るので使わないで下さい」

と書かれてあります。多大な影響とは、液がカメラにかかった場合、そこが錆びてくるという意味ですね。
メーカーはカメラに使うことは推奨していません。

水とりぞうさんの成分は塩化カルシウムで、この粒が湿気を吸うことによって粒が溶け、下の部分に塩化カルシウム水溶液として溜まっていきます。

この液が問題で、絶対機械にかからないようにしなければなりません。

しかし、普通に扱っていれば、この中の液体が機械にかかるようなことなど、まずないように思われます。

フタの部分に当たる、この白いシートは特殊な透湿シートになっており、数ミクロン単位での小さな孔(あな)が空いていて、湿気は通しますが、液体は通さない構造になっています。

中に溜まった液体は、シートに液体を捨てる穴があって、そこにはシールが貼ってあるので、そのシールを剥(は)がして、その穴から液体を捨てます。

実際使ったことのある人でしたらお分かりでしょうが、捨てる時に、中身を全部出してきれいにしてから捨てようと、この透湿シートを指で破ろうとしても全く破れません。相当頑丈なシートです。

いつもハサミを突き刺してシートを切り、中身を出して洗ってから捨ててます。

溜まった液体が蒸発して、室内に塩分が漂い、それが錆びの原因になるという意見もネット上にはありますが、蒸発するとしても、それは水分だけです。空気中に塩が放たれていくということはありません。

ネットでは、水とりぞうさんはカメラに使わない方がいいという人もいれば、別に問題ないという人もいて、意見は分かれます。自分は使っている側です。
少なくとも2年以上はこの状態ですが、これまで錆びも何もなく、問題は起こっていません。

何より、塩化カルシウムの除湿能力は強力で、同じ質量の酸化カルシウムやシリカゲルと比較すると、10倍違うと言われています。梅雨や台風シーズンには頼りになる存在です。

これは上の写真にあるように、カメラの庫内で使った水とりぞうさんで、期間は8月27日から10月18日まで使ったものです。

溜まった水の部分がお分かりでしょうか。53日間でこれだけ溜まります。

自分は一応、思い出した時にはここの扉を開けて、どれくらい水が溜まっているかチェックしてます。一ヶ月以上見ないということはないですね。
水面が見えるので換え時も分かります。

仮に水面がいっぱいになるまで放置していると、それ以上は塩化カルシウムが溶けなくなって除湿は機能しなくなるらしいです。

捨てる時にはシートの端の方に液体を捨てるための穴がありますから、そこのシールを剥(は)がして中の液体を捨てます。

カメラに使うには意見の分かれる分かれる塩化カルシウム除湿剤「水とりぞうさん」ですが、使い方に注意して、液をこぼさないように注意していれば、使えるものです。
それに何といっても安いです。3つがつながったものが1個として売られていますが、これが200円くらいです。

また、棚に除湿剤を入れておくだけではまだ湿気が不安、という人にはドライボックスという手段があります。

HAKUBA ドライボックスNEO 5.5L スモーク 防湿庫 KMC-39

ドライボックスとは、保管用の密封できる容器で、この中に乾燥剤を入れてカメラを保存します。

3カ月に1回くらいの割合で乾燥剤は換えるのが理想で、長期の保存に向いています。あまり使わない機材であれば、ドライボックスに入れておくのが安心です。

amazon・ドライボックス

更に、機材の量が多いとか、ドライボックスよりも更に安心して保管しておきたいという人には除湿庫が頼りになります。

価格は高くなりますが、きちんと機材をカビから守ってくれます。除湿庫は電源が必要となります。電源を入れることで庫内の湿度を一定に保ってくれるのです。

amazon・除湿庫

カメラやレンズは数が増えてくると、使う頻度に差が出てきます。
どうしても「あまり使わないもの」が出てきますが、そうした機材ほど、しっかりと湿度管理をしてカビなど生やさないように注意が必要です。
自分にあった保管の仕方を見つけましょう。

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