近くのものが見えにくくなったり、ぼやけてきたらこの目のサプリ。

長時間パソコンやスマホを使っていて、ふと周囲を見渡すと何かぼやけて見えたといった経験はないでしょうか。
目の使いすぎで一時的にピントがぼやけてくるんですね。

自分も会社の健康診断の視力検査では1.0と1.2ですが、パソコンをいじっているとこのようにぼやけて見えることはよくあります。

また、新聞を読んだり仕事で日報を書く時など、近くのものを見る時にも文字がぼやけて見えます。

目も体の一部ですから他の組織と同じように年を取ります。

特に年齢と共に近くのものが見えにくくなってきます。自分の場合でしたら普段は眼鏡をかけていますが、小さい文字を見たりパソコンを使う時にはメガネを外したり眼鏡の上からダイソーで買った拡大鏡かけたりしています。

ですが近いものを見るたびにそのようなことをしていては非常に手間です。

老化ですからある程度は仕方ないものの、少しでも以前のように見えるようにならないだろうかと感じている人も多いのではないかと思います。

そんな方はこのサプリ

目の機能性表示食品「えんきん」

を試してみてはいかがでしょう。

「えんきん」はルテインを中心成分として、目に働きかけるサプリメントです。

目には水晶体と言ってレンズのような役割をする部分があります。この水晶体から入った光すなわち見たものが目の奥の方にある網膜という部分に投影されるような形で我々はものを見ることができるのです。

その網膜の一番中心にある部分が「黄斑部(おうはんぶ)」と呼ばれる部分で、ここは網膜の中でも一番大切な部分です。

ルテインは、その黄斑部に働きかけます。

黄斑部の色素の量は年を取るに従って少なくなっていきます。色素の量が低下すると物が見えにくくなります。
ルテインは、黄斑部の色素の量を増やし、ぼやけの緩和に役立つ成分です。はっきりと見る力を助けます。

このルテインを1粒当たり10 mg 配合してあるのがこの目のサプリ「えんきん」です。
臨床試験によりえんきんを4週間摂取したところ、目のピント調節能力に改善が確認されました。

ルテイン以外にも、アスタキサンチン、シアニジン-3-グルコシド・DHAが配合されており、手元のピント調節機能を助けます。

アイケア市場売上1位、累計販売個数1000万個の、非常に売れているサプリです。日本初の、目の機能性表示食品でもあります。

目の機能に衰えを感じている方は是非一度試してみてはいかがでしょうか。

目の機能性表示食品「えんきん」



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