三脚のついた自撮り棒・Ginovaの自撮り棒。

フェイスブックやインスタグラムをやっている人でしたら、自分の写真をアップすることは多いと思います。

自分が通っているトレーニングジムにもインスタグラムをやっている人がいまして、その人は自分自身のトレーニングしている動画をよく撮ってはネットにアップしています。

この人が使っているのはスマホ用の小さい三脚で、いつもジムに来る時は持って来るそうです。

また、カラオケを歌っている動画をアップする人もいますし、SNSでは様々な動画や写真を見ることが出来ます。

自撮りといえばこういったスマホ用の三脚もありますが、もう一つ便利な道具として「自撮り棒」がありますね。

自撮り棒は気軽に撮れて使いやすいのですが、片方の手がふさがってしまうのが欠点でしょうか。

三脚と自撮り棒と、両方あれば安心なのですが、かといっていつ訪れるか分からない撮影のために二つも持ち歩いているのは負担です。

そんな不便な点を解消してくれたのがGinovaの2019年進化版自撮り棒です。

Ginova 自撮り棒

自撮り棒の根元が三脚になっており、これ一本で自撮り棒にも三脚にも使えます。三脚の先には滑り止めのゴムがついており、棒を伸ばした状態でも安定感は抜群です。

折り畳むと長さは20cm、重さは235gなので旅行に持って行っても邪魔になりません。

スマホを固定するホルダー部分は回転させることが出来、水平360度、上下120度動きますから横向きでも縦向きでも撮影出来ます。

棒の部分は7段階に伸び、最大100cmまで伸びます。
また、リモコンが付属していますので手元のリモコンを使っての撮影が可能です。

その際にリモコン専用のアプリをインストールする必要はなく、Bluetoothで接続すればリモコンが使えるようになります。

リモコンはシャッターボタンを押すだけで、10m以内の範囲で有効です。リモコンをフル充電した場合、約20時間の連続使用が可能で、写真は5000枚ぐらい撮ることが出来ます。

リモコンは取り外しが可能ですが、なくさないように自撮り棒の三脚部分につけておくことも出来ます。

パーティーや、大人数の集まる集会では特に便利です。仲間の数人とは自撮り棒で撮影し、全員並んでの記念撮影や自分が入りたい動画などではスマホを固定する三脚での撮影と、楽しみも広がります。

スマホは、幅5.2cmから10.5cmまで対応しているので、iPhoneX・iPhone8・iPhone7・iPhone・Androidスマホなど、ほとんどの機種で使えます。

これが一本あればほとんどの場面で、不便を感じることなく撮影出来るでしょう。アマゾンでベストセラー1位を獲得した商品です。

Ginova 自撮り棒

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