くっつきにくい、焦げ付きにくいフライパンならフレーバーストーン。

毎日の料理に、調理器具はとても大切なもの。その性能によって、手間も出来上がりも大きく左右されます。そして料理とは、作るだけではなく、後片付けという作業も当然手間の一つに入ってきますね。

古いフライパンやあまり質の良くないフライパンを使っていると、毎回毎回、くっつく・焦げ付く・こびりつく、では、うんざりしてしまいます。

もっと質の高い高機能のフライパンをお探しでしたら、

フレーバーストーン ダイヤモンドエディション

がお勧めです。

世界累計販売枚数で760万枚を突破し、日本においてもその評価は高く、雑誌にも掲載されたフライパンです。雑誌「LDK」で、ずっと焦げない最強のフライパンとしてフレーバーストーンは、第1位に選ばれています。

くっつきにくく、焦げ付きにくい秘密は、何層にも重ねられたコーティングです。フライパンがノンスティックコーティングの多層構造になっており、油なしでもくっついたりこびりついたりしません。

余分に油を敷かなくていいから、その分ヘルシーな料理になります。

そしてこのフレーバーストーン ダイヤモンドエディションの大きな特徴は、「取っ手が取り外せる」ということです。
取っ手が外(はず)せることによって、どういったいいことがあるのかと言いますと、まず、オーブン調理が可能なフライパンなので、取っ手を外してオーブンの中に入れることが出来ます。

そして料理の途中で、いくつものコンロに同時に何個もの鍋やフライパンを火にかけることはよくあることですが、その時にも取っ手を外しておけば、フライパン同士の取っ手が邪魔になるということもありません。

出来た料理はそのままテーブルに運んで取っ手を外せば、レストランや居酒屋で出て来るアツアツの容器のようにそのまま食べられます。

そして収納する時も取っ手を外してフライパンの中に入れておけば省スペースで収納できます。

取り外しも簡単で2ステップですから、着脱も簡単です。

そしてもう1つの大きな特徴は、丸型ではなく、正方形であるということです。
同じ直径の丸型フライパンと面積を比較してみると、約1.3倍の面積となっています。

特に餃子や魚など、一回にいくつものものを並べたい時には隅から隅まで使って平行に並べられますから、普通の丸型のフライパンよりも明らかに多くの量の料理が可能です。

しかも深さも深いので汁などもこぼれにくく、出来上がった料理は、フライパンの角を使うことによって汁をかける時も簡単です。

そして気になる耐久性ですが、コーティングを重ねた多層構造によって作られているこのフレーバーストーン、耐摩耗テストでは60万回をクリアしています。だから長期に渡ってくっつきにくく、焦げ付きにくい機能が保てるのです。

料理をする人にとっては道具はとても大事なもの。毎日使うものだからこそ、良いものを選びたいですね。

フレーバーストーン ダイヤモンドエディション

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