「生活」の記事一覧

靴下や足のにおいがきつくて人前で脱げない!そんな方には強力な消臭靴下「リンマー」

足がくさいので消臭スプレーや制汗剤を使っているけど効果なし・・そんな方にぜひお勧め。もう、座敷の居酒屋だって怖くはありません。

▼自分でも自覚している足のにおい

自分はいつも、家に帰って来てから靴を脱ぐと、足や靴下から、あの、ツーンとした嫌なにおいが漂ってきます。

靴を脱いでから漂ってくるのならまだしも、車の運転中にも、足元のエアコンの風で、足のにおいが上まで上がってきます。
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コミックを全巻セットで販売。漫画全巻ドットコム。

現在連載中の漫画でも最新刊まで含めた全巻、昔の懐かしい漫画の全巻など、それぞれの漫画を全巻セット形式で販売しています。

▼色んな漫画の全巻が揃っています

これはうちにある、コミックの棚です。自分が小学生くらいからほとんど捨ててませんので、古いものは40年以上昔のものが結構あります。
それぞれの棚には後ろの列にも入れてありますので、全部で1000冊くらいです。

もっともこれ以上持っているいる人は世間にいくらでもいるでしょうね。

大半が昔のもので、ドーベルマン刑事とか海のトリトン、バツ&テリー、バビル二世などが好きでした。
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家庭用真空パック器の、肉と魚の保存期間。冷蔵と冷凍ではかなり差が出ます。

料理の作り過ぎや作り置き、食材が余った時などは特に重宝する真空パック器。保存の仕方次第で、更に長期保存が可能です。

▼真空パック器の、肉と魚の保存期間

今や一般家庭にもすっかり普及した真空パック器。もっとも頻繁に使用するのは、肉類と魚を保存する時ではないでしょうか。

保存期間のだいたいの目安は

牛肉・豚肉・鶏肉

冷蔵庫なら、ラップなどの通常の状態で3日、真空パックなら5日です。
冷凍庫なら、ラップなどの通常の状態で4ヶ月、真空パックなら1年です。
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ディフェンドフューチャー。大地震の際、72時間を生き抜く防災用品の36点セット


5年間保存がきく災害用非常食を始めとした、30点以上の防災グッズのセット。「非常持ち出し袋」ではなく防水加工のリュックに入ってます。防災用品リストを自分で考えるよりも、こちらの方が完璧です。

▼もしも今、巨大地震が起こったら、と考えたことはありますか?

近年では東日本大震災が記憶に新しいところですが、地震の直接の経験のない人でも、テレビを通じて

「電気・ガス・水道が全て止まった」
「道路が寸断されて救援物資が届けられない」
「付近の水没などによって、住民が脱出できず孤立している地域がある」

といった報道は聞いたことがあるはずです。
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室内着や外出着としても使える作務衣(さむえ)

作務衣(さむえ)とは、お寺の僧侶が日常の作務(さむ)を行う時に着る服です。日本の和服ともいえる形をしており、頭からかぶって着る服ではなく、袖を通した後、前をヒモで結んで固定します。

また、作務(さむ)とは、日々の雑事あるいは、寺にとって必要な作業のことで、掃除や食事の支度などの作業のことをいいます。

自分も、今から20年くらい昔になりますが、寺で5年ほど僧侶をしていたことがあります。
その時に毎日着ていたのがこういった作務衣でした。
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引っ越しの時、不要品を買い取ってもらいたい方には「トレファク引越」

引っ越しの時に必ず出る不要品や粗大ゴミ。「トレファク引越」なら、製造日から10年以内の家具や、エアコン、冷蔵庫、洗濯機などを買い取り対象として、引越しと同時に見積もりをしてくれます。

▼引っ越しの時、困ることといえば

引っ越しは大変なエネルギーを使います。自分な立てた計画通り、準備を進めていても、当日が近づくにつれて、困ったことや分らないことが次々と出てきます。

困ることの代表的なものとして

・テレビ、冷蔵庫、エアコン、洗濯機などの、家電品リサイクル法があって勝手には捨てられない大きな物の処分。
その他、大量に出る不要品の処分。
・ダンボールはどこから手に入れたら良いのか。しかも、大きなダンボールが欲しい。
・二段ベッドの解体と組み立て。
・洗濯機やエアコンなどの取り外しと取り付け。

などですね。

このうち、ダンボールに関しては、ほとんどの場合、引っ越し会社に連絡をすれば無料でもらえます。

大きな物の解体と組み立て、電化製品の設置などは、お世話になる予定の引っ越し会社のホームページで確認できます。

もし、家電品に対応していない場合は、電気屋さんに頼めばやってもらえます。

それで、一番問題になってくるのが不要品の処分です。テレビ、エアコン、洗濯機、冷蔵庫などの家電リサイクル法の対象になっている物だったら、別に処分料金が発生してきます。

市内で廃棄物を扱っている会社を探して、引き取ってもらう日を決めて、それに合わせて準備をしておいて・・と、大変な手間です。

引っ越しの準備が忙しいのに、別の負担が発生してしまいます。

また、テレビ・エアコン・冷蔵庫・洗濯機などは、引っ越す当日まで使いたいものばかりです。

ですが、リサイクル品の買い取りを専門に行っている「トレジャー・ファクトリー」が行っているサービス

[トレファク引越]引越・買取・処分を一括見積

なら、引越しの依頼ついでに買い取りも依頼することもできるのをご存知でしょうか?

メインの依頼である、引越し料金の見積もりの時に、不要品をいくらで買い取ってもらえるのか、同時に見積もりを出してくれます。

引越し費用から買取価格を差し引いてくれるのも嬉しいポイントで、どの引越し業者よりも低価格での引越しが可能だと言えます。

ただし、どんなものでも買い取ってくれるわけではなく、対象となるのは、製造日から10年以内となる家具や家電品です。

食器棚やソファー、タンスなど、不要なものは買い取りの相談をしてみましょう。

押入れの中に眠っていた、思わぬ物が収入になるかも知れません。引っ越し料金の節約にもなりますよ。

トレファク引越


▼買い取りの対象となるもの

衣装ケースやカラーボックスは、サイズも小さめで安価なので、特に一人暮らしの部屋では使いやすいものですが、環境が変化すると使われなくなるものでもあるので買い取りは嬉しいものです。

また電化製品も同様、製造時期より10年以内の物が買取対象となり、エアコンや冷蔵庫、洗濯機などの大型家電から、掃除機や電子レンジなどの中型、マッサージ器やドライヤーなどの小型のものまで買い取り可能です。

ビデオカメラや液晶テレビ、DVDやブルーレイレコーダーなども買い取り可能な対象であり、特にデジタル家電は進歩が早いものなので、旧式のものを一斉に手放したいという方にも重宝されています。

スポーツ用品やアウトドア用品、楽器類なども買い取りが可能です。
スポーツやアウトドアは地域によって遊びにくい場合もある上に、人気のブランドグッズは高価で買い取りしてもらえる可能性もあります。

具体的にどんな品が買い取り対象になるのかは、トレファク引っ越しの公式サイトに詳しく掲載されています。

興味のある方は要チェックです。

トレファクがさらに便利といえるのが、引越し直前まで使いたい冷蔵庫などの電気製品を引越し当日まで使うことができるという点です。

古過ぎて買い取ってもらえないものは、有料で引き取って処分してくれますので、不要な家具や電化製品を一日で全部処分してしまいたい人には最適の引っ越し形態です。


▼不要品買い取り対象エリア

トレファク引越で買い取られた商品は、関東・関西を中心に90店舗以上を展開する総合リユースショップ「トレジャーファクトリー」で販売されます。

年間の買取点数は730万点(2015年1月~12月)にも昇ります。

引越先については日本全国に対応していますが、買い取りには、対応エリアがあります。

買い取り対応エリア

東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、宮城県、愛知県、岐阜県、三重県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、福岡県、佐賀県など。(一部地域を除く)

引越と不用品買取なら[トレファク引越]



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