「小話」の記事一覧(2 / 8ページ)

雷が鳴った時の対策

時々、雷が人間を直撃したというニュースが報道されます。雷といえば、昔から、体に金属物をつけていると雷が落ちやすい、と言われています。

ですが、気象庁気象研究所の教授や医師の調査によれば、1963年以降に落雷を受けた24名は、ほとんどが頭部を直撃され、電流が体を貫通しているのですが、そのうちの12名は頭に何も金属物をつけていなかったといいます。
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犬にかまれた時

ある大学の体育会系の部のメンバーが、部員の一人の家で飲み会をやってました。

その家ではでかい犬を飼っており、最初はみんな恐れて近づかなかったものの、酒が入ってくると度胸がついたのか、その犬に触り始めました。

ですが突然犬が怒って、一人の手に噛みつきまして、これがまた強烈に歯が突き刺さって大流血。

それを見て他の部員は大笑いのバカ受け。手を噛まれた本人だけが顔面蒼白になって慌ててる。

結局自分で救急車呼んだらしいです。酒の上での怪我は冗談にされることがあるので怖いものがあります。

財布を落としたらしい人

財布を落としたらしい人がいて、「ない、ない」と大騒ぎしてました。全然知らない人ではありましたが。

自分は財布を落としてなくしたことはまだないですね。免許書もキャッシュカードも、家や車のスペアキーも、およそ重要なものは全部入れてますので、絶対忘れないように常に注意はしてます。

でもトイレに落としたことはあります。しかも流す前の状態の時。あの時はさすがに拾わざるを得なかったので、そうしましたが、すぐ買い換えました。

退職代行アルマジロ。会社を辞めたいけど言い出せない人は退職代行におまかせ。

随分昔のことになりますが、自分もかつてはブラック企業で働いていたことがあります。

それは大学を卒業して一番最初に就職したスーパーでした。このスーパーでは自分は肉屋に配属されました。

生鮮部門ですから朝は早いです。スーパーの開店時間は10時でしたが自分たちは朝4時ごろには出勤してくるように言われました。
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昔流行った、飲酒運転でぶつけた時、逃げる手口

飲酒運転で車をぶつけてしまった時の、昔流行った逃げ方の手口を聞きました。
ぶつけてしまったらまず逃げる。その場で警察に捕まると、飲んでぶつけたのがバレるから。そしてとりあえず家に帰る。家ですぐに酒を飲む。その後に警察に出頭する。
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家にクモが多く出ます。害虫の対策は専門家に頼むのが安心です。

最近家の中で頻繁にクモを見かけます。座椅子に座って晩酌をしていると、足元の方でクモがぴょんぴょん跳ねています。

会社から家に帰ってくると台所の床でクモが跳ねています。クモってのろのろ歩くのかと思っていたら飛び跳ねて移動するんですね。

廊下にいたり、風呂の脱衣所にいたりいろんなところにクモが現れます。
こんな感じで3日に1回ぐらいは家でクモを見かけます。
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江戸城の大奥で起こる神隠し

神隠しとは、いわゆる行方不明のことである。かつて江戸城の大奥では、時の将軍の夜の相手をつとめる女性が多く暮らしていた。だがこの大奥に足を踏み入れた人間が、なぜかそれっきり帰ってこなくなるという事件がひんぱんに起こっていたという。

神隠しに遭うのは決まって男性であった。と言っても、これは江戸城の大奥が異次元空間につながっていたということではない。大奥は女性の園であり、男子禁制の神聖な場所である。
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こういう人は韓国が好きと言うかも。

2019年11月29(金)の読売新聞オンラインに

「怒る韓国人」「気にしない日本女性」…韓国訪問の日本人、過去最高に迫る水準

という記事が掲載された。

韓国から日本に来る旅行客は65%も減ったが、日本から韓国行く旅行者は逆に約20%も増えているらしい。
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家の風呂場で起こる怪奇現象。

自分が現在住んでる家は、たぶん築40年ぐらい経っているような借家です。ここに1人で住んでいます。

随分と古くて汚いので写真を載せるのも結構恥ずかしいものがありますが。。

それで家の風呂場なのですが、引っ越してきた時、元から付いていた金属製の排水口のフタは外してダイソーで買ってきたフタをつけました。
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この辺で聞いた幽霊話

▼男が手に持っていたもの。
同僚の運転手が、お客から聞いたという話。

この辺の繁華街の中心となっている広い道路にカラオケボックスがある。そのカラオケボックスの前をそのお客歩いていた時、前方に1人の着物を着た男が立っていた。

着物と言っても夏の浴衣のようなものではなく、何か昔の農民が来ているような古くさい汚い着物。

そして手には何か持っている。結構大きいもの持っていたのでそれをちらっと見てみたらそれは人間の生首だった。
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